
心のままに描く、光と祈りの絵|現代童画会 会友
伊藤無垢
ナイーブアートやスピリチュアルアート、アールブリュットの感性を大切に、天使の絵をはじめ、心や祈り、癒しの世界を描く画家・伊藤無垢(現代童画会 会友)の公式サイトです。
わたしにとってスピリチュアルアートは、
目に見えない心の世界や、天使たちからのメッセージを、色とかたちに託して描く絵のことです。
(→ブログ「自分なりのスピリチュアルアート」)
ナイーブアートは、「心そのものを描く表現」です。
自分の心の声に正直であることを大切にしています。(→ブログ「ナイーブアートとわたし」)
わたしは、統合失調症という経験の中で、自分の絵と向き合いながら、生きるということは絵を描くことなのだと思ってきました。
それは、アールブリュットと深く重なるものだと感じています。
(→ブログ「アールブリュット」)
わたしは、霊性とつながるスピリチュアルアートと、心の表現としてのナイーブアート、そして生の表現としてのアールブリュットが、ひとつの流れの中で出会うような絵を描いていきたいと考えています。
ここでは、オイル(油絵)やクレヨンで描いた、天使や心、祈り、希望と癒しをモチーフにした作品を中心にご紹介しています。
「スピリチュアルな絵」「天使のスピリチュアルアート」
「心を癒すヒーリングアート」「ナイーブアート」「アールブリュット」に心ひかれる方に、
ここで出会う一枚一枚の絵が、そっと寄り添う時間となりましたら幸いです。
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教育書を中心にイラストレーターとして活動
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KFSアートコンテスト 奨励賞/KFS童画コンテスト 優秀賞
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現代童画展 2022初入選、2023~2025入選(継続入選)
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2024 現代童画会 会友



















